世界に一つだけの花

花屋の店先に並んだ いろんな花を見ていた
ひとそれぞれ好みはあるけど どれもみんなきれいだね
この中で誰が一番だなんて 争う事もしないで
バケツの中誇らしげに しゃんと胸を張っている

それなのに僕ら人間は どうしてこうも比べたがる?
一人一人違うのにその中で 一番になりたがる?

そうさ 僕らは 世界に一つだけの花
一人一人違う種を持つ
その花を咲かせることだけに
一生懸命になればいい 

困ったように笑いながら ずっと迷ってる人がいる
頑張って咲いた花はどれも きれいだから仕方ないね
やっと店から出てきた その人が抱えていた
色とりどりの花束と うれしそうな横顔

名前も知らなかったけれど
あの日僕に笑顔をくれた
誰も気づかないような場所で
咲いてた花のように

そうさ 僕らは 世界に一つだけの花
一人一人違う種を持つ
その花を咲かせることだけに
一生懸命になればいい

小さい花や大きな花
一つとして同じものはないから
NO.1 にならなくてもいい
もともと特別な Only one

 

 

 對這首歌有印象的時候是十五歲的秋到春之間吧,突然發現我成長的比其他人都來的慢。也好險慢歸慢,至少有在動作,繞路可以最怕的就是一動不動哪。

原本希望能至少將現代文學的散文寫完,寫到現在還是算了,靈感這種東西真的是隨他高興才來的耶。本週作業週,不幸的倒不是作業寫不完很煩惱,而是嘴唇上一連幾個破洞連笑都會痛。有時候會想,乾脆別管傷口,是哭是笑都讓他去,然後痛痛快快流一場血。

血漬什麼的很討厭啊。

剛剛翻了下到現在還是很崇拜的人的文字,大意是說:那些我們望之莫及的人不要命似的努力著往上攀爬之所以吸引人,是因為只能遙望他們的我們不夠用力也不夠自虐。…很有趣的情結呢不是嗎?

啊啊…我想看愛拔的DL7。

 

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邏輯混亂

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